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フィルム時代のコンパクトカメラは解像度低かったですよね

フィルム時代のコンパクトカメラは解像度低かったですよね。デジタルから解像度重視になったのはなぜでしょう。 個体差かもしれませんがオリンパスのミューやキヤノンのイクシーはLサイズプリントでも微妙な感じです。フレアやコントラストでもデジカメと比べて悪く画素はデジタルだったら30万相当だと思います。しかし決して評価の低い機種ではないということは昔はその程度の解像度しかないレンズでもみんな満足してたということですよね。 A4サイズプリントは今でも高価です。結婚式や海外旅行でもない日常の記録をバンバンA4以上で印刷する人がたくさんいるとは思えません。しかしフィルム時代あった解像度が低いぼんやりレンズはデジタルカメラでは低価格帯からも一掃された感じがします。 A4なら500万画素もあれば��

�分ですしフィルムの一眼レフ用レンズでも安いのはそれ以下の解像感しかありません。 回折があっても等倍でなければ見えない画質低下なのにデジカメはF値が一定以上上げられなくなってパンフォーカスできない機種も多いです。色は昔からフィルムに劣ったままですがここ最近向上しているようにもメーカーが努力してアピールしてるようにも感じません。 なぜセンサーもレンズも解像力が最重視されそれ以外の要素は軽視されるようになったのか考えられる背景を教えてください。

フィルム時代だって解像が必要であれば、一般的に中判や大判を使ってました。 フィルムも解像重視ならコダクローム25や64などの低感度フィルムが使われていました。 135が一眼レフなどで最も普及したフォーマットだと思いますが、40人程度の集合写真でダメな写真になる解像でした。その半分の面積のハーフがいわゆるコンデジ。 いうまでもなく解像は最底辺でした。 一番最後に登場したのがAPSで、IXYなどがそうです。私もAPS IXYを使ってた時がありますが、まともな写真を撮りたい人は絶対使わないクオリティでしたね。 なので、「満足していた」というのはないと思います。素人でも分かるくらいひどいものでしたから。 私はメインでNikonF3、フィルムは主に64を使っていました。 白黒は赤フィルタとPLは必須でコントラストを高く�

��て、さらに自分で現像して、カリカリの硬調に仕上げてました。 建物を撮っていたのでとにかく解像感が欲しかったのです。 中判がとても欲しかったです。 という時代を過ごした私にとって、「なんで今になって解像解像って」という話はちょっと違和感を感じます。 なぜユーザーが解像度を重視するのかについては、気持ちいいからでしょ。 中央像もなんか解像しない味のある(w)レンズって、飽き飽きするくらい何十年もずーっと使ってきたんですよ。 そしたらカリッカリに解像するレンズが10年前くらいから出てきて、そりゃ一度使ったら病みつきになるでしょ。 センサーについては、バランス型希望です。

自動車 マフラーガスケット 自動車のマフラーを社外マフラーに変更しようと思っています。 マフラーは社外品をすでに用意してあり、ガスケットのみ無い状態です。 マフラーのメーカーは既に倒産したと聞いているのでメーカー発注に関しては考えておりません。 そこで、汎用マフラーガスケットを使用しようと思うのですが、パイプ径が 触媒ー中間の繋ぎ目が54Φ、中間ーリアピースが60Φなのですがオートバックスやアマゾンなどで調べても54Φの三角ガスケットが見つかりません。 他の方はガスケットはどのようにして利用されているのでしょうか? 多少の大小は気にせず装着しているのですか? またガスケットが大きい場合、小さい場合のデメリットなどはありますか? 例 パイプ径に対してガスケットが小さかった場合排圧で

ガスケットが飛んでしまうなど。 何卒回答の方宜しくお願い致します。

外に排気漏れしなきゃ良いと考え方です。